シナリオ1と同じく学歴は高卒ですが、外資ではなく、日本企業に勤めていたとします。SEを5年間担当し、アメリカの現地法人に転勤することになりました。この場合、1とは違い、Eビザの可能性がありますが、大卒ではないので、4,5,6,7(H1B)を消去することができます (右上図参照)。