富田法律事務所
 

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永住権

概要
永住権 を得る方法として、雇用又は、本人の能力を元にアメリカ永住権を取得する方法があります(以下「雇用関連永住権」)。永住権発行数に優先順位があり、下記のように分かれます。また、アメリカ国籍又は永住権を持つ配偶者・家族がスポンサーになり取得する方法もあります(以下「家族関連永住権」)。この家族関連永住権で、実際の永住権取得までの間に対象者がアメリカへ入国出来るようにする為にK、Vビザと いうオプションもあります。詳細は各ビザ名をクリックして下さい 。

あなたの学歴・職歴、そして雇用先の状況などから適格なビザを探す方は

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家族スポンサーによる永住権

スポンサー
優先順位
ビザ割当数
続柄
当事務所での費用
市民権保有者
優先順位を待たずに手続きが行われる
無制限
配偶者、 未亡人、男やもめ、 21歳以下の未婚の子供(及びその子供)、又、スポンサーが21歳以上の場合のみ、その親
1
23,400+第4優先順位で余った数
21歳以上の未婚の子供
3
23,400+第1&第2優先順位で余った数
既婚の子供
4
65,000+第1〜3優先順位で余った数
スポンサーが21歳以上の場合、その兄弟
永住権保有者
2
87,934+第一優先順位で余った数
配偶者、子供
26,266+第一優先順位で余った数
未婚の子供(21歳以下)
 
企業の国籍
業種
役職
学歴
扶養者ビザ

家族スポンサーによる永住権・入国ビザ

 
スポンサー
続柄
当事務所での費用
市民権保有者
婚約者
3ヶ月
取得可能

料金表をダウンロードする(PDF file)

 
K-1の子供
-
取得可能
 
配偶者
-
取得可能
 
K-3の子供
-
取得可能
永住権保有者
配偶者
-
取得可能
 
子供
-
取得可能
 
V-1の子供
-
取得可能

雇用・技能関連スポンサー

 
ビザ割当数
スポンサー
技能 レベル
業種
職歴
学歴
当事務所での費用
40,000+EB-5で余った数
自己スポンサーでも可能
不要
並外れた能力 ・ 国内・国際的認知
-
-
-

料金表をダウンロードする(PDF file)

雇用主
優れた教授・研究者
大学・企業研究
教授・研究職を3年
教授・研究者に必要な学歴
雇用主
管理職能力
本国勤務先の 米国 関連会社
管理職を1年
-
40,000+EB-1で余った数
雇用主
国益になる技術の場合。自己スポンサーも可能)
必要(ただし、国益になる技術の場合は不要)
分野で卓越 した能力
学歴・職歴と一致
資格、又は職歴10年、又は高額な給与、又は著しい業績
-
必要(ただし、国益になる技術の場合は不要)

大学院卒能力

4大卒後5年間の職歴(大学院卒は職歴不要の場合有り)

大学院卒が原則だが、4大卒でも一部可能

永住権保有者
雇用主
必要
大学卒能力
学歴・職歴と一致
その分野で既に働いている
4年生大学卒

必要

2年間の 職業 経験能力を要する技術 2年間の職業経験 -

必要

2年以下の職業経験能力を要する技術 2年以下の職業経験 -
10,000
自身の会社
不要
幹部・管理職能力
10人雇用+100万ドルの投資
-
-

抽選

 
ビザ割当数
スポンサー
技能 レベル
業種
職歴
学歴
当事務所での費用
50,000
-
-
-
-
2年間の職業経験
高校卒

代行サービスは行っておりません



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